我慢をやめる生き方へ

我慢することをやめ、やりたくないことはやらない生き方を貫いていきたいと思います。

政治その15 食糧危機への備え

食糧危機って起こると思いますか?

起こるかもしれないし、起こらないかもしれません。

僕は個人的には起きると思っています。それも近い将来。来年とか再来年。

なぜ起きるのかというと、食糧危機というものが自然発生的に起こるのではなく、人為的に意図的に起こされるものだと分かったからです。

調べて頂ければ分かると思いますが、食糧危機というのは今の支配者層の人たち(国際金融資本家、イルミナティなどと言われる人たち)が起こすと決めているからです。

そして、彼らの資本力や広告宣伝力などから考えるとほぼほぼ起こされてしまうんだろうなと思います。

何より、ただの風邪でしかない感染症だけでこれだけたくさんのワクチンを打たせることができる能力があるのですから、食糧危機もほぼ間違いなく実行されると思います。パンデミックでさえ計画・実行できたのですから、食糧危機を起こすなんてことはもっとたやすいでしょう。

 

さて、それでなんですけど、食糧危機に対して何か準備されていますか?

例えば食料の備蓄とか、自給農を始めるとか、農家の人とのつながりを作るとか。

僕も何らかの準備を始めなきゃなぁ…とも思うのですが、なかなか重い腰が上がりません。

ここで重い腰を上げて農業を始められるような人間なら、そもそも生活保護なんか脱却して働いています。そういうことができない人間なんですよね。世間で言うところのいわゆるダメ人間なんでしょう。でも僕は僕のことをダメ人間だとは思わないようにしています。

食料の備蓄と言っても、これから起こされる食糧危機というのは年単位の長丁場となるようですから、備蓄だけで対応できるような代物だとは思えないんです。となるとやっぱり農的暮らしに帰るというのが最良の選択肢なんだろうなと思います。

だけど、どうしても農業にはあまり興味が持てないんですよね…。植物に興味があまりないというか。

それで農林水産と言われる第一次産業の中でまだ多少なりとも興味が持てる狩猟については今少しづつ学び始めています。

でも狩猟もどうもやる気が起きないんですよ。

捕まえるところまでは面白そうなんですけど、捕まえた動物にとどめを刺すのがどうしても可哀想でやりたくないんですよ。生きてる動物の頸動脈を切るとか、生きてる相手の心臓をナイフで突き刺すとか…。考えただけでもゾッとします。

銃が持てれば相手が苦痛を感じないように一発で殺すことはできると思うんですが、狩猟免許を取ってから10年も経たないと銃の所持許可が下りないらしいんですよ。困ったもんですね。

そんなこんなで結局、食糧危機への備えは何もしていない、というのが現状です。

 

ただ、なぜ僕がこんな呑気なことを言っていられるのか、自分で自分を振り返ってみると、自分の考え方にその根本的原因があるように思えてきました。

実は僕、変な考えを持っております。

それはどんな考えかというと、「必要な物は、必要な時に、必要なだけ手に入る」という考えです。これは人から聞いた考え方なんですけど、自分の過去を振り返ってみてもそうだったんです。だからこの考えに確信を持つようになりました。

つまり、食糧危機が起きようとも、結局必要な食べ物は必要な時に必要なだけ手に入るんだろうなと思っています。だから不安や恐怖が全く湧かないんですよ。だから準備への行動ができないんです。困ったもんです。

それでも結局食料が手に入らないかもしれません。ただそれは生きる必要がなくなった、ということなので自殺する手間も省けていいですね。僕にとっては食糧は手に入っても手に入らなくても結局どちらでもいいことなんでしょうね。

具体的にどんな感じで食料が手に入るのかとかは全く予想がつきません。でも手に入ってしまうんだと思います。

 

実際、僕はコロナ騒動が始まってから今までで困ったことが何も起きませんでした。何もというと少し語弊があるかもしれません。嫌なマスクをつけなければならない場面に出くわしたことぐらいでしょうか。

でもコロナが始まったおかげでいろいろな給付金を頂けることになり、コロナ前よりも経済的に恵まれるようになりました。むしろコロナ騒動が起きてよかったと思えるぐらいです。でも世間一般を見渡してみれば、コロナ騒動で生活が大変になったり苦しい思いをしている人の方が多いと思います。

多分、食糧危機が起きてもそういうことになるんだろうなと思います。世間一般の人は食糧危機で大変な思いをする人が多くなるのかもしれませんが、僕は普段と変わらないかむしろ恵まれた思いをするんだろうなと思っています。

「思考は現実化する」と言いますから、僕みたいな能天気な思考でも現実化してしまうんだと思います。

 

最後に一つ宣伝させて下さい。

農家の人とのつながりを急に作るのは難しいかもしれませんが、農家の人とのつながりをゆるく作る一つの方法として、「生活クラブ」という生活協同組合に入るのもいいかもしれません。

生活クラブ自体が農家の人と強くつながってくれているので、生活クラブの組合員になれば自動的に農家の人とつながることができます。

入会金や退会時の違約金もないし、毎月組合費1000円は掛かりますが、退会時に積み立てた分は戻ってきます。戻ってこなかったとしてもそれ以上の価値は確実にありますよ。だから気軽に入って、合わなければ気軽に退会すればいいと思います。僕も入っています。お勧めします。

書評その146 ぼくは猟師になった 千松信也著

今狩猟ものの本や漫画をいろいろ読んでいるのですが、狩猟系の本の中ではこの本が僕にとっては一番面白かったです。初心者でもわかるように楽しめるように書かれていました。

これから近い未来、食糧危機が起こるらしいです。「起こる」というよりも起こされるんだと僕は思っています。(今アメリカの食料工場、倉庫等で不自然なほど火災が頻発しているらしいです。これは食糧危機を起こすための布石の一つなんでしょうね。)

そんな中でも狩猟、採集ができると安心ですよね。この本は初心者でも狩猟、採集をやれるんじゃないかと思わせてくれるような感じに書かれていました。この本をきっかけにこれからも狩猟について学んでいこうと思わせてくれるものがありました。この人の文章は読みやすいです。お勧めします。

一つだけ欠点というか、分からなかったことがあります。それは猟期のことです。

狩猟が許可されている期間はなんと、11月15日から翌年の2月15日までの三か月だけなんだそうです。これだけ農作物が荒らされていて鹿や猪が増えすぎているのになぜ猟期を短く設定しているんだろうと思いました。本当に不思議ですね。

闇側の計画された食料危機に対し、どのように準備するか | これ信じてみないか

コロナその16 枠沈を打つ目的

僕のことを陰謀論に洗脳された痛い人だと思っている人もいらっしゃると思います。

確かに僕は過去にカルト宗教にマインドコントロールされていた経歴があり、人よりもそういうものに嵌り易い性質を持っていることは確かです。

だからこそ、僕は人一倍自分がもう二度と誰かにマインドコントロールされないように注意しているつもりです。自分の思考を高いところから俯瞰して見たり、信じている情報と反対のことを言っている人の情報にあえて触れてみたりするように意識しています。

僕は世間でいうところの陰謀論を信じています。世の中には悪いことを企んでいる人がいて、その人たちに支配されているというものです。

でも本当に「陰謀」と言えるんでしょうか。「陰謀」というからには、人に知られないように密かに企まなければならないはずです。

面白いブログ記事を以下に張り付けておきますね。もうここまで来ると「陰」謀じゃなくて「陽」謀と言えるんじゃないでしょうか。

J・ロスチャイルド ワクチン接種の真の目的を暴露 | これ信じてみないか

政治その14 ウクライナ情勢を見ての思い

ウクライナ情勢に興味ありますか?

僕はほとんど興味が持てません。というのも、テレビを持ってないし新聞も取ってないからということが大きいと思います。つまり、情報が入ってこないのです。

でもネットニュースのタイトルの文字は見るので、遠い国で物騒なことが起きてるんだな、可哀想に…と思っています。

僕は今日本人の多くがウクライナ情勢に興味を持っていないことはとてもいいことだと感じています。

なぜなら、テレビや新聞やネットニュースなどを見ていると大きな違和感を感じるからです。

それはウクライナは善、ロシアは悪、という一方的な考え方に誘導しようとしている意図ばかりを感じるからです。

本当にプーチンは悪人なんでしょうか。

第二次大戦の時にも日本は戦争せざるを得ない状況に追い込まれて、やむを得ない形で真珠湾攻撃に出たのではないでしょうか。その時のこととダブって見えます。

日本も戦前、上海にいる日本人居留民を救うために中国に派兵したことがあります。

そんな日本がロシアのウクライナ侵攻にケチをつけられる立場なのか疑問です。

だからと言って僕はロシアは善、プーチンは善と思っているわけではありません。

プーチンの侵略は許されないことだと思います。

いろいろな動画を見て思ったのは、ゼレンスキーもプーチンも舞台俳優であって、舞台を裏でプロデュースしている存在がいるのではないかということです。

僕も戦争は嫌いです。戦争というのは大金持ちが兵器を売って儲けるビジネスに過ぎないと思っています。庶民はいつも犠牲になるだけで全く儲かりません。金持ちがさらに大金持ちになるだけなのが戦争なんだと感じます。

戦争を企画・プロデュース・煽動する人は決して戦場には行かず、高見の見物を決め込み、戦場に行くのはいつも貧しい一般人です。こんなに損なことはありません。

武器商人の金儲けに協力する必要はないと思います。

日本をこの戦争に巻き込もうと画策している連中もいるらしいです。

だからこそ日本が戦争に巻き込まれないためにはウクライナを支援するのも控えたほうがいいと思います。ウクライナを支援してしまうと、そのうちお金だけじゃなくて兵士も出せ、ということになり派兵せざるを得ない状況に追い込まれていくと思います。だから寄付なんかもしないほうがいいのではないかと思いますよ。

 

僕が見て面白かった、参考になった動画を3つご紹介します。

危機管理コンサルタント丸谷元人さんは現地に調査員を派遣して独自の情報を集めておられるので説得力が違います。(38分)

緊急配信!『本当は何が起こっているのか!?ウクライナ危機 現地”生”情報から分析する!』ゲスト:危機管理コンサルタント 丸谷元人氏 - YouTube

 

元駐ウクライナ大使の馬渕睦夫さんの解説は秀逸でした。元ウクライナ大使だけあってウクライナの歴史をよくご存じです。今の紛争の種は2014年から仕掛けられていたんですね。(54分) 

緊急特番!『馬渕大使登場!ウクライナ危機は2014年から始まる”ネオコン”対プーチンの闘いだ!』ゲスト:元ウクライナ大使 馬渕睦夫氏 - YouTube

 

プーチン世界経済フォーラムの一員として、グレートリセット、つまり世界統一政府作りに協力していると主張するメイコさん。(43分)

ロシア、ウクライナ、プーチンについて🥰超ぶっちゃけた話【パート②】 - YouTube

 

世界統一政府はあった方がいいと思いますか?僕はない方がいいと思います。世界統一政府ができるとどんな社会になるのか、わかりやすい映画がありましたのでご紹介します。(17分)

ユートピア(豪州 / 2019) - YouTube

 

書評その145 新型コロナ ワクチンよりも大切なこと 本間真二郎著

新型コロナのことについてもう一度まとまった情報を知りたくてこの本を読んでみました。

著者は2001年より3年間、アメリ国立衛生研究所でウイルス学、ワクチン学を研究してきた専門家です。これ以上のウイルスの専門家はなかなかいないと思います。

その著者の主張をまとめると、新型コロナは恐れる必要のない病気であり、ワクチンを打つほどの病気でもない、という話だったと感じました。

著者はワクチンに反対しているわけではなく、打ちたい人はメリットとデメリットを天秤にかけて慎重に検討したらいいと言うに留めていましたが、要は打つ必要もないということだったと感じました。

 

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厚生労働省の人口動態統計(2020年)の死因順位と死者数

この写真の下の方を見て頂くと、新型コロナの死因の順位は26位で死者数は7885人です。一位はがんで約37万人です。これだけ順位も低く死者数も少ないのになぜ新型コロナだけを特別に恐れなければならないのかが分かりません。要は大した病気じゃないと思います。ワクチンもマスクも消毒も必要ないと思います。実際この本にも書かれていましたが、マスクも意味がないらしいです。ウイルスの大きさが0.1マイクロメートルでマスクの目の大きさが5マイクロメートルです。大きさが50倍も違うので素通りしてしまい、全く防げないのです。飛沫は防げてもウイルスは防げないんだからつける意味がないですね。

あれだけ新型コロナが猛威を振るった(ということになっている)2020年でしたが、2019年よりも死者数は減っているんですから笑ってしまいました。2020年の日本の総死亡者数は137万2000人。2019年の死亡者数は138万1000人。どれだけマスコミがおかしな報道をしているかです。インフルエンザで年間4万人も死んだ年もありましたが、もちろん緊急事態宣言もありませんでしたし、ソーシャルディスタンスも時短営業も消毒もマスクもありませんでした。それなのに7885人しか死んでいない新型コロナで緊急事態宣言とかどう考えてもおかしいです。しかもこの7885人というのも本当に新型コロナで亡くなったのか、基礎疾患が悪化して亡くなったのかも分かりません。

 

ワクチンよりも大切な事とは、要は食事です。ファーストフードやレトルト食品に代表される不自然な食事を止めて、自然な食事に戻すことが大切だということでした。自然な食事とは、「まごわやさしい」をベースにした食事です。

ま=まめ…大豆(みそ、しょうゆ、豆腐、納豆など)、小豆、えんどう豆、いんげん

ご=ごま…ごま、木の実(松の実、ピーナッツ、くるみ、ぎんなんなど)

わ=わかめ…海藻類(わかめ、こんぶ、ひじき、のり、あおのり、あおさ…)

や=やさい…根菜、葉菜(キャベツ、青菜など)、果菜(なす、トマトなど)

さ=さかな…小魚(しらすあじ、いわし、さんまなど)、貝類、桜えび

し=しいたけ…きのこ類(しいたけ、しめじ、えのき、きくらげ、エリンギ…)

い=いも…さつまいも、里芋、じゃがいも、山芋、長芋

精米された白米よりも玄米、精白されたパンよりも全粒粉のパンにする。

糖質制限食はおすすめできないが砂糖の摂り過ぎはよくない。

こういった食生活を通して腸内環境を整え、自己免疫力を維持していくことが大切で、ワクチンという不自然な防ぎ方をする必要はないとのことでした。

映画評論その17 夢みる小学校

素晴らしい教育をしている小学校を取材したドキュメンタリー映画でした。

本当に素晴らしい教育がされていて、自分の子供はぜひこの小学校に入れたいと思いました。

というのも子供が生まれてからずっと悩んでいたんです。いわゆる普通の公立小学校に行かせていいのだろうかと。

僕は子供が全く興味を持てないような知識詰込み型教育や点数を競わせる教育に大きな疑問を持っています。二次方程式が解けると何の役に立つんでしょうか。全く意味不明です。子供の自尊心や自己肯定感を奪うだけじゃないでしょうか。

そんな疑問に対する答えみたいな学校でした。

教育と言っても凄い先生が真似のできない教え方をしているという話ではなく、先生が教えるよりも子供に考えさせたり挑戦させて失敗させたりという体験型教育なのです。

これこそこれからの時代にふさわしい学校のあり方だと思いました。

東京にはなくて、今はまだ山梨、福井、和歌山、北九州、長崎にしかないのがとても残念です。

監督はオオタヴィン氏。この人は数年前に「いただきます ここは、発酵の楽園」という映画も制作されています。この映画も素晴らしい映画でした。これからもオオタヴィン監督の作品は要チェックだなと思いました。

ちょびっとだけネタバラシをすると、宿題もテストも整列もない小学校なんです。それなのに進学先の学校では優秀な生徒になっているんです。ここが凄いところですよね。宿題もテストもなかったら進学先で落ちこぼれになると思いませんか?逆なんですよ。不思議ですよね。

これだけ型破りな小学校なのに厚労省からもお墨付きをもらっているのも凄いところです。

こんな学校が1校でも増えたら日本も生きやすい国になっていくと思いました。

お勧めします。

書評その144 医師や薬に頼らない! すべての不調は自分で直せる 藤川徳美著

途方もない本と出会ったもんです。ものすごい内容が書かれていました。

要は本のタイトルの通りなのですが、どんな病気でも病院に行かなくても自分で直せるというのです。

すべての不調の原因はたんぱく質不足と糖質過剰(炭水化物過剰)が原因らしいです。

たんぱく質以外にも鉄分やビタミンやミネラルなども不足しており、それを必要十分量取るようにすればすべての不調や慢性病すらも治っていくという話が書かれていました。本当に衝撃的でした。

この本の中で、ガン、白血病多発性硬化症アトピー性皮膚炎、うつ病ADHDなどいろいろな病気が、タンパク不足を改善することで治っている症例が示されていました。

いわゆる「栄養的にバランスのとれた食事」とかちゃんとした「和食」を取っていてもタンパク不足になっていくことが示されていました。

そして著者が勧めるのはたんぱく質不足を補うためのプロテインの摂取です。

プロテインなんて筋トレをしている人だけが飲むものだと思っていました。

でも副作用のある薬を飲むよりはプロテインの方がまだましですよね。

僕は自然な生き方を目指していて、プロテインとかサプリなんていうのは不自然な食べ物の典型だと思って避けてきました。

でも血液検査をすればデータ上明らかに必要な栄養素が不足しているのです。

ちゃんとした料理をちゃんと食べていてもタンパク不足になってしまう以上、仕方ありません。

僕もプロテインを初めて、始めてみようと思いました。

僕は詳しく検査したわけではないのですが、今までの経験上、乳糖不耐症と言って、乳製品を食べると下痢になりがちな体質です。

しかし、著者はプロテインの中でも「ホエイプロテイン」を勧めていました。プロテインには牛乳からできたホエイプロテインのほかにカゼインプロテインや大豆からできたソイプロテインもあるのですが、著者の治療実績で言うと断然ホエイプロテインが効果的らしいです。ソイプロテインはお勧めできないとのことでした。

なので僕もホエイプロテインで行こうと思っています。ホエイプロテインの中にも乳糖を完全に除去したものもあるらしいので。

この著者の凄いところは、決して高価なプロテインや高価なサプリを勧めないところです。アマゾンやiHerbなど普通の通販で買えるもの、普通のもので大丈夫だそうです。それと、本の中でもいろいろなプロテインやサプリを紹介していますが、販売会社から紹介手数料ももらっていないところも凄いなと思いました。

そしてちょうどこの本を読み終わって、さて、貧乏人でも買えるようなコスパのいいプロテインはないかなと探していました。

そしたら読後の翌日、普段通っている皮膚科の先生から日本製でコスパ最強(3kgで6000円)のプロテインを教えてもらえました。

ここまでシンクロが重なればもはややらないわけにはいきません。

僕は水虫でもないのに足の裏の皮がやたらと剥けてくるようになり、この皮膚科に通うようになりましたが、ひょんなことから自分の食生活を大幅に見直す機会を得ることになりました。

僕を長年悩ませてきたイライラもタンパク不足・糖質過剰が原因らしいし、ADHDすらも治るというのでこれはもうやらずにはいられません。

僕はこれから高たんぱく・糖質制限食に移行します。そしてプロテインを始めます。プロテインが軌道に乗ったらビタミンのサプリも始めます。

そして今まで僕を悩ませてきた足の裏の皮も治し、イライラも治し、ADHDも治し、やる気のなさ・意欲のなさも治し、メタボ腹も治し、甘い物を卒業し、生きるエネルギーの満ち溢れた人間へと生まれ変わっていこうと思います。

ストレスから甘い物がやめられなくて困っていましたが、必要十分なたんぱく質を摂取するようになると、自然と甘い物が欲しくなくなるそうです。だから自然と体重も落ちるしダイエットにもなるそうです。肌も綺麗になるそうです。なんだかいいことづくめですね。